はじめに

はじめまして。
サプリメント専門のライターをやっています。
今回はご縁があって青汁に関する記事をまとめさせていただくことになりました。
マイペースで更新していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

サプリライター

aojiru201403

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狭心症が悪化した心筋梗塞の圧迫感がおさまった(38才・女性)

aozirurinngo

私の心筋梗塞は「狭心症の悪化したものだ」と、お医者さんに言われました。

それも、激しい運動や口論で興奮したときに発作が起こる症状だということです。

それで思い出すのが高校時代の校内マラソン大会のこと。

わずか10キロほどのコースでしたが、一五分ほど走ったところで胸が苦しくなり、転倒したまま起き上がれなくなり、担架で保健室に運ばれたのです。

そんなこともあって、成人してからもずっと激しい運動をしないなど気をつけていたのですが、30代になって前胸部に締めつけられるような圧迫感を覚えることがたびたびでした。

早足で歩いたり、緊迫した会議で激論のさなか、それにお酒を飲んでから風呂に入っているときに短時間の発作が起こりました。

じつは、従姉を数年前に心臓疾患で亡くしています。キャリアウーマンでバリバリ仕事をしていました。極度の過労とストレスが原因と言われ他人ごとではありません。

私もいま企業家として忙しく、不規則な毎日。家に帰ると疲れからすぐにベッドに倒れ込む生活だからです。

何か対策を立てなければ私の心臓も危ない、と感じていました。

そんなころ、仕事のパートナーにすすめられて飲みはじめたのが青汁だったのです。とりあえず、一日三包からスタートし、朝と昼、夜に分けて、白湯に溶かして飲みました。

青汁の原料も、いかにも効きそうですし、ケール、大麦若葉なども新鮮なイメージがありました。

毎日欠かさず飲み続けて三カ月ほどたった秋に、「これは効いてきた」と感じました。まず、不整脈が消え、胸の重苦しさ、圧迫感がはっきり薄らいできたのです。

クリスマスイブに仕事関係の知人たちとお酒を飲んでも強い動悸が起きませんでした。

また、今年はじめ、商用で香港へ行ったときも、老酒をかなり飲みましたが、まったく平気でした。

「心筋梗塞がおとなしく寝ている」と感じ、青汁の効能をあらためて確信したのです。

先月、ジョギングをやってみようと思い立ち、早朝の出勤前に三キロずつ走りはじめましたが、あんなに弱虫だった心臓がビクともしません。毎日が楽しいかぎりです。

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効果・効能に個人差はあると思いますが、参考になさってください。

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心筋梗塞発作の危険から逃れられた(64才・男性)

aozirurinngo

二度と経験したくないと思った死ぬほどの苦しみを、再度昧わってしまったのです。

心筋梗塞の発作で、一度目は七年前で二度目はつい一年半ほど前のことです。

発作が起きると胸が引き裂かれるような激痛が何時間も続き、息もできません。

顔色は真っ青で冷や汗があふれ、脈は弱くなり不規則になります。

まさに死の淵に立っているようなもので、実際に、発作後、二週間以内に亡くなる人の確率は約三〇%もあると言われています。

それを五年ほどの間に二度も起こし、救急車で病院に運ばれたのです。

集中治療室でモルヒネ注射や酸素吸入などの応急処置を受け、幸いにも二度とも助かり、数カ月の入院で無事に退院することができましたが、次も大丈夫だという保証はありません。

また、親しい知人が前日まで元気だったのに、その夜、心筋梗塞の発作で亡くなるという例も体験しているだけに、心筋梗塞の恐さが刻み込まれていました。

二回目の発作後はタバコもきっぱりやめ、心筋梗塞の危険因子をできるだけ避けるようにしましたが、それでも時々、心臓がドキドキして痛みを感じたり、脈が乱れることもあり、そのたびに緊張しましたが大事に至りませんでした。

まるで綱渡りの毎日です。漁で海に出ているとき発作が起きたらと考えると余計に気が休まりません。

妻も心配して、心筋梗塞にいい健康法や健康食品はないものかと探しまわり、健康野菜からつくられた青汁に目がいきました。

毎食後三回、二包ずつを飲みました。最初の一カ月では、それまで重たかった体が軽く感じられるようになりました。

二カ月もすると、体調はますますよくなり、ちょっと動いたりすると息切れして、ハアハアいっていたのがなくなったのです。

四カ月もすると動悸と胸が痛くなることはほとんどなくなり、脈の乱れも感じられなくなりました。

病院へ検診へ行くと「心電図にも不整脈はみられないし、調子がいいね。いまのところ危ない兆候はないですよ」と一安心といった様子。

青汁が効いているのだと確信しました。

現在、飲みはじめて約一年になりますが、発作はまったくなく、体調もいたって順調で、いまでは心筋梗塞の発作におびえていた日々がウソのように思えます。

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効果・効能に個人差はあると思いますが、参考になさってください。

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胸痛、嘔吐の心筋梗塞二大苦痛の発作から解放された(65才・女性)

aozirurinngo

心筋梗塞と診断されたのは二年半前のことです。

私は若いころからスポーツとはほとんど縁がなく、運動らしい運動もしなかったので、30代半ばから体重が増え、多いときには六五キロはありました。また、血圧が高く、上が150を超え(下が100前後)、いつもコレステロールも多いと言われてきました。そんな体調なので食事には人一倍気をつかい、塩分もできるだけ抑えてきました。

ところが、50歳をすぎると、年に数回、軽い胸痛や腹痛が起こるようになりました。

さらに、60歳をすぎてから月に一度は必ずと言えるほど、激しく胸が痛み、心筋梗塞だとハッキリ診断されました。

通院で治療を開始したのですが、一年たっても二年たってもよくなりません。そして三年前に、激しい胸の痛みがあって嘔吐してしまったのです。

すぐに入院しましたが、入院中にも何度も何度も発作がありほんとにギューと胸が締めつけられ、息ができないほど苦しみました。

ついにあきらめの境地になりましたが、お医者さんや家族の励ましがあって頑張ってきました。

そんな状態が一年以上続いた時、夫が「いいものを買ってきた。飲んでみるか」と言って、青汁を病床に持ってきたのです。

青汁と聞いて特有の臭みがあって飲みにくいと思っていたのですが、夫の愛情がうれしくて、飲んでみました。

ところが、苦みやいやなにおいがまったくなく、かえってお茶の香りがして飲みやすいのです。

その日から毎食後、病院の薬を飲んだあとに一包ずつ飲み続けました。

最初は効果がありませんでした。でも、しばらくたった去年の春ぐらいから、ギューとした胸の締めつけがしなくなってきたのです。

希望が出てきて一回の量を二包にし、就寝前にも飲むようにしました。

そしたら、胸の痛みはまったく起こらなくなり、せきこんで苦しむこともありません。

また、嘔吐もしなくなりました。これも、血栓を溶かす作用や、ケールやあしたば、モロヘイヤ、大麦若葉、抹茶など新鮮な緑黄色野菜が複合された効果でしょうか。

退院できました。今も通院していますが、血圧もずっと100-140ぐらいになりました。一時はもうダメと思ったのが、まるでウソみたいです。

私がいちばん頼りにしているのはこの青汁です。

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効果・効能に個人差はあると思いますが、参考になさってください。

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飲用三カ月、あの不整脈が消え心筋梗塞に決別できた(52才・男性)

aozirurinngo

“同病相憐む”という言葉がありますが、私はつい数カ月前まで、我が社営業部において“コーソク三人男”の一人に数えられていました。

梗塞三人男。

持病の心臓病に悩むロートル営業マントリオを、部長がユーモラスに形容したのです。

しかし、幸いにトリオは解散。私か数カ月前に「イチ抜けた」宣言をしたからです。

私はこれまで五年のあいだに二度、心臓疾患で病院へかつぎ込まれています。

一度目は翌日の午後に家へ帰れたのですが、二度目は五日間もそのまま入院させられました。

原因は一にも二にも食生活だと思っています。

私は昔から辛口で、塩分をとりすぎてきました。

たとえば塩鮭などでも甘口の切身は物足りないので、激辛の塩っぱいのを妻に買わせていました。

それに動物性脂肪も知らず知らずのうちにふんだんに摂取してきたのでしょう。

そのおかげで40代の初めのころに動脈硬化になり、医者から「塩分は血管を収縮させるから要注意」と厳重に注意されました。

このとき、大いに節制して、食生活を変えればよかったのでしょうが、「なあに、大丈夫さ」とコッテリしたもの、塩辛いものを平気で食べていたのです。

二度めの緊急入院のあと、つくづく反省しました。病院生活なんか二度とゴメンだ、今からでも遅くない。ぜったいに体質改善しようと決心したのです。

昨年の九月。薬局をやっている友人に久しぶりで電話をかけ、「オレ、ヘタすると心筋梗塞であの世へ行っちゃいそうなんだ。何かいい漢方薬でも教えてくれないか」と頼んだのです。

数日後に友人が手渡してくれたのが、青汁でした。

「これは健康食品だけど、漢方薬よりよく効いたとお客さんにも感謝されている。効果がなかったら代金はいらないよ。」

さっそく飲みはじめたのが九月中旬。結論を言うと、これがじつによく効いてくれたのです。一日六包ずつ飲んで三カ月後の12月中旬には、これまで不定期で起こった不整脈がピタリとなくなりました。

また、胸の圧迫感もほとんど消え、さらにみぞおちの痛みも出なくなりました。

今年になって、ますます快調。近く、トリオのメンバーと久し振りに酒を飲み、にぎやかに解散式をやる予定です。

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効果・効能に個人差はあると思いますが、参考になさってください。

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心筋梗塞からの回復を早め、体質も改善した(64才・女性)

aozirurinngo

私は幼いころから偏食で、そのせいか、ずっと便秘症で悩んでいました。

そんな食生活が、心筋梗塞という恐ろしい病気になるきっかけになるなんて。

二年前に突然の胸のうずくような痛みに襲われて入院し、心筋梗塞と診断されました。

絶対安静のあと二週間ほどたってから、やっとベッドの上に座ることができました。

しかしまだ食事は流動食に近いもので、もちろん食欲もわきません。

そんなときでした。

遠く山口県に住む母から手紙が届きました。

92歳になる母は、さすがに東京まで駆けつける元気はありませんが、まだまだ手紙の文字はしっかりしていました。

その中で、なにより印象に残っているのは、「ですから野菜を食べなさいと言ったでしょう」という言葉でした。

すでに60歳をすぎた娘ですが、母にとってはいつまでも子どもです。

病身にはつらいお叱りですが、同時に励みにもなる言葉でした。

私の最も苦手なパセリなどに含まれているカロチンという成分が、血液中の悪玉コレステロールを取り除く作用を持っていることは知識としては知っていましたが、母の手紙には実感がありました。

「野菜ぎらいのおまえにも飲みやすいから」と、青汁をすすめられました。

さっそく食事ごとに毎日三包、飲みはじめました。

その後、病状の回復はめざましく、お医者さんも驚いていました。母の野菜の話と、青汁のことをお医者さんに話すと、

「それは現代医学からいっても正しいと言えます。心筋梗塞や脳梗塞などの血液中のコレステロールが原因で起こる病気は“生活習慣病”といわれ、特に食生活の偏りから起こる場合が多いのです。

毎日の食事で30品目の野菜や魚・肉などの食材を少量ずつでもとるのがバランスのとれた理想的な食事なのですが、忙しい現代生活ではなかなか、そうもいきませんよね。

あなたのように特に野菜が苦手な人には、青汁は効果的でしょう。いくらパセリがビタミンCやβカロチンを他の野菜よりも多く含んでいるからといって、パセリばかり食べていれば充分、というわけではありません。

その点、この青汁には何種類もの野菜がバランスよく配合されていて、今のあなたには理想的ですよ。」

というお答えでした。青汁を教えてくれた母に感謝する日々です。

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