ストレスによる不眠症と下痢が治ったOさん(27才・男性)

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過度の忙しさ、仕事のプレッシャーなどから生まれるストレスは、知らず知らずの間に体力を消耗させ、またクヨクヨしたりイライラしたりすることが多いと、よく眠れなかったり、下痢などを起こすこともあります。

Oさん(27歳・男性)は、真面目で責任感が強く、仕事のプレッシャーを人一倍感じるためか、慢性的な不眠と下痢に悩んでいたといいます。

「大事な会議や商談の席で、急にトイレに行きたくなるんです。それが一番困りました。整腸薬は欠かせず、ときどき不眠症の薬も飲んでいたのですが、僕自身なんとか体質を治したいと考えていました。」

そんなOさんが、ケールの青汁の存在を知ったのはある健康雑誌の記事でした。

体に無理なく体質を整えていくという青汁の特徴に、飲んでみようという気持ちになったそうです。

「飲み始めて1ヵ月くらいで、以前のように急に下痢が襲ってきて、冷や汗をかくことがなくなりました。自然のビタミンやミネラル、そしてカルシウムが無理なく吸収されるからか、ストレスもなくなり、夜もぐっすり眠れます。」

ストレスは、身体のカルシウムを不足させます。このカルシウムをたっぷり含んだ青汁を続けることで、精神が安定し、イライラすることも少なくなるのです。

Oさんは、欠かせなかった整腸薬の代わりに、粒状の青汁を持ち歩いています。

「薬という意識を持たずに済む」のも、自信につながっているそうです。

効果・効能に個人差はあると思いますが、参考になさってください。

サプリ専門ライター