低血圧による諸症状と、自律神経失調症が改善されたQさん(62才・女性)

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顔色がさえず、寝起きが悪い。また疲れやすいといった低血圧による諸症状の改善にも、青汁は効果をもたらします。

Qさん(62歳・女性)の場合は、こうした低血圧による諸症状に加えて、胃弱や自律神経失調症もあり、元気な人がいつも羨ましかったそうです。

「肌の体温調節がうまくいかないのでしょうか。寒くなってカーディガンを羽織ると、今度は暑くなって脱ぐ。そんな調子で、気軽な外出も、おっくうでした。元気な人にはかなわない、そう思って何をするのにも消極的になっていました。」

そんなQさんを変えたのが、雑誌の広告で知った粒状の青汁でした。

飲み始めて三ヵ月あまり、寝付きや寝起きが良くなり、さえなかった顔色も赤みがさしてきて、疲れにくくなったといいます。

これは青汁に含まれるバランスのよい成分のために、血行が良くなり、栄養素が体の隅々にまで行き渡るようになったことを意味します。その結果として、体質が改善されたのです。

「現在、飲み続けて六ヵ月ほどですが、外出するとき、用心のために持参したカーディガンを羽織ることもなくなりました。友人と会うのも楽しく、家族にも元気になったと言われます。やる気を出させてくれた青汁に、感謝しています。」と、語るQさんです。

効果・効能に個人差はあると思いますが、参考になさってください。

サプリ専門ライター