胸痛、嘔吐の心筋梗塞二大苦痛の発作から解放された(65才・女性)

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心筋梗塞と診断されたのは二年半前のことです。

私は若いころからスポーツとはほとんど縁がなく、運動らしい運動もしなかったので、30代半ばから体重が増え、多いときには六五キロはありました。また、血圧が高く、上が150を超え(下が100前後)、いつもコレステロールも多いと言われてきました。そんな体調なので食事には人一倍気をつかい、塩分もできるだけ抑えてきました。

ところが、50歳をすぎると、年に数回、軽い胸痛や腹痛が起こるようになりました。

さらに、60歳をすぎてから月に一度は必ずと言えるほど、激しく胸が痛み、心筋梗塞だとハッキリ診断されました。

通院で治療を開始したのですが、一年たっても二年たってもよくなりません。そして三年前に、激しい胸の痛みがあって嘔吐してしまったのです。

すぐに入院しましたが、入院中にも何度も何度も発作がありほんとにギューと胸が締めつけられ、息ができないほど苦しみました。

ついにあきらめの境地になりましたが、お医者さんや家族の励ましがあって頑張ってきました。

そんな状態が一年以上続いた時、夫が「いいものを買ってきた。飲んでみるか」と言って、青汁を病床に持ってきたのです。

青汁と聞いて特有の臭みがあって飲みにくいと思っていたのですが、夫の愛情がうれしくて、飲んでみました。

ところが、苦みやいやなにおいがまったくなく、かえってお茶の香りがして飲みやすいのです。

その日から毎食後、病院の薬を飲んだあとに一包ずつ飲み続けました。

最初は効果がありませんでした。でも、しばらくたった去年の春ぐらいから、ギューとした胸の締めつけがしなくなってきたのです。

希望が出てきて一回の量を二包にし、就寝前にも飲むようにしました。

そしたら、胸の痛みはまったく起こらなくなり、せきこんで苦しむこともありません。

また、嘔吐もしなくなりました。これも、血栓を溶かす作用や、ケールやあしたば、モロヘイヤ、大麦若葉、抹茶など新鮮な緑黄色野菜が複合された効果でしょうか。

退院できました。今も通院していますが、血圧もずっと100-140ぐらいになりました。一時はもうダメと思ったのが、まるでウソみたいです。

私がいちばん頼りにしているのはこの青汁です。

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効果・効能に個人差はあると思いますが、参考になさってください。

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飲用三カ月、あの不整脈が消え心筋梗塞に決別できた(52才・男性)

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“同病相憐む”という言葉がありますが、私はつい数カ月前まで、我が社営業部において“コーソク三人男”の一人に数えられていました。

梗塞三人男。

持病の心臓病に悩むロートル営業マントリオを、部長がユーモラスに形容したのです。

しかし、幸いにトリオは解散。私か数カ月前に「イチ抜けた」宣言をしたからです。

私はこれまで五年のあいだに二度、心臓疾患で病院へかつぎ込まれています。

一度目は翌日の午後に家へ帰れたのですが、二度目は五日間もそのまま入院させられました。

原因は一にも二にも食生活だと思っています。

私は昔から辛口で、塩分をとりすぎてきました。

たとえば塩鮭などでも甘口の切身は物足りないので、激辛の塩っぱいのを妻に買わせていました。

それに動物性脂肪も知らず知らずのうちにふんだんに摂取してきたのでしょう。

そのおかげで40代の初めのころに動脈硬化になり、医者から「塩分は血管を収縮させるから要注意」と厳重に注意されました。

このとき、大いに節制して、食生活を変えればよかったのでしょうが、「なあに、大丈夫さ」とコッテリしたもの、塩辛いものを平気で食べていたのです。

二度めの緊急入院のあと、つくづく反省しました。病院生活なんか二度とゴメンだ、今からでも遅くない。ぜったいに体質改善しようと決心したのです。

昨年の九月。薬局をやっている友人に久しぶりで電話をかけ、「オレ、ヘタすると心筋梗塞であの世へ行っちゃいそうなんだ。何かいい漢方薬でも教えてくれないか」と頼んだのです。

数日後に友人が手渡してくれたのが、青汁でした。

「これは健康食品だけど、漢方薬よりよく効いたとお客さんにも感謝されている。効果がなかったら代金はいらないよ。」

さっそく飲みはじめたのが九月中旬。結論を言うと、これがじつによく効いてくれたのです。一日六包ずつ飲んで三カ月後の12月中旬には、これまで不定期で起こった不整脈がピタリとなくなりました。

また、胸の圧迫感もほとんど消え、さらにみぞおちの痛みも出なくなりました。

今年になって、ますます快調。近く、トリオのメンバーと久し振りに酒を飲み、にぎやかに解散式をやる予定です。

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心筋梗塞からの回復を早め、体質も改善した(64才・女性)

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私は幼いころから偏食で、そのせいか、ずっと便秘症で悩んでいました。

そんな食生活が、心筋梗塞という恐ろしい病気になるきっかけになるなんて。

二年前に突然の胸のうずくような痛みに襲われて入院し、心筋梗塞と診断されました。

絶対安静のあと二週間ほどたってから、やっとベッドの上に座ることができました。

しかしまだ食事は流動食に近いもので、もちろん食欲もわきません。

そんなときでした。

遠く山口県に住む母から手紙が届きました。

92歳になる母は、さすがに東京まで駆けつける元気はありませんが、まだまだ手紙の文字はしっかりしていました。

その中で、なにより印象に残っているのは、「ですから野菜を食べなさいと言ったでしょう」という言葉でした。

すでに60歳をすぎた娘ですが、母にとってはいつまでも子どもです。

病身にはつらいお叱りですが、同時に励みにもなる言葉でした。

私の最も苦手なパセリなどに含まれているカロチンという成分が、血液中の悪玉コレステロールを取り除く作用を持っていることは知識としては知っていましたが、母の手紙には実感がありました。

「野菜ぎらいのおまえにも飲みやすいから」と、青汁をすすめられました。

さっそく食事ごとに毎日三包、飲みはじめました。

その後、病状の回復はめざましく、お医者さんも驚いていました。母の野菜の話と、青汁のことをお医者さんに話すと、

「それは現代医学からいっても正しいと言えます。心筋梗塞や脳梗塞などの血液中のコレステロールが原因で起こる病気は“生活習慣病”といわれ、特に食生活の偏りから起こる場合が多いのです。

毎日の食事で30品目の野菜や魚・肉などの食材を少量ずつでもとるのがバランスのとれた理想的な食事なのですが、忙しい現代生活ではなかなか、そうもいきませんよね。

あなたのように特に野菜が苦手な人には、青汁は効果的でしょう。いくらパセリがビタミンCやβカロチンを他の野菜よりも多く含んでいるからといって、パセリばかり食べていれば充分、というわけではありません。

その点、この青汁には何種類もの野菜がバランスよく配合されていて、今のあなたには理想的ですよ。」

というお答えでした。青汁を教えてくれた母に感謝する日々です。

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冠状動脈のバイパス手術が必至の心筋梗塞が大幅改善(71才・女性)

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年をとると多くの人が体のどこかしらに悪いところを抱えているものです。

私も50代の半ばに高血圧と診断されて降圧剤を服用するようになりましたが、それ以外はいたって元気で、日常生活に何ひとつ不自由を覚えることはありませんでした。

ところが二年前、めまいや息苦しさがしばしば起こるようになったのです。最初は一~二時間もするとおさまるので血圧のせいかなと軽く考えていました。

そんなことを何回か繰り返したある朝、これまでにない激しい胸の痛みに襲われ、息子の車で病院に担ぎ込まれました。そこで心筋梗塞とわかったのです。

スキャナーなどの検査によると、冠状動脈が狭くなり、血栓が詰まりやすい状態だとのことで、放っておくといつまた発作を繰り返しても不思議ではないと言われました。

そこで症状が落ちついたら、狭くなった血管を取り除いて冠状動脈と大動脈を結ぶバイパス手術を考えてみてはどうかとも言われました。

年が年なので、何時間にも及ぶ手術は正直いって気がすすみませんでした。そうはいってもほかに手だてがあるわけでなく、しばらく考えてみるとのことで、当面は血管拡張剤や血栓の抑制剤などの薬で様子をみることになりました。

そんな折にたまたま出合ったのが青汁でした。酵素が、血栓を溶かす強力な作用があるので心筋梗塞の予防に効果があると評判だというのです。

青汁が体にいいというのは以前から聞いていましたが、心筋梗塞にもいいというのは初耳でした。でも、ものは試しと飲んでみることにしました。

一日三回、食後に二包ずつ、効果はびっくりするほどでした。まず、青汁を飲むようになってからは、病院から出される薬で悩まされていた吐き気や胃の不快感などの副作用がまるでなくなったのです。

さらに、三カ月ほどして冠状動脈の血管撮影をしたところ狭窄が大幅に改善され、以前より血流がスムーズになっていました。

また血圧が低下してきたのも望外の喜びで、もはや手術をすすめられることもありませんでした。

現在は青汁だけを飲んでいますが、めまいや息苦しさの発作もなく、心筋梗塞の不安に悩まされることもなく穏やかな日々を送っています。

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三カ月続いた七転八倒の心筋梗塞による胸痛がおさまった(54才・男性)

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私は高校時代からタバコを吸い、酒を飲み、夜更かしはするで、まさに悪ガキでした。

社会人になってからも、相変らずいいかげんな生活を続けてきました。

それがたたったのでしょう、40歳前半で糖尿病になりました。

三年間、入退院を繰り返しました。そのとき前の会社は辞めざるをえず、なんとか糖尿病から解放されたのは47歳のときです。

さすがの私も酒とタバコはきっぱりとやめました。おかげで再発することもなく、清掃業務に従事しながら数年を過ごしてきました。

ところが、一昨年の秋、仕事中に胸のあたりに猛烈な痛みが起こったのです。

そのときは幸い10分ほどでおさまったのですが、二日後に再び強烈な胸の痛みが襲ってきて一時間ぐらい苦しみました。まさに七転八倒の苦しみでした。

たまらず病院に駆けこんだところ「心筋梗塞」と診断され、入院しました。過去の糖尿病が原因のようでした。

連日、心電図検査や薬に加えて、心臓にチューブを入れられ、安静にしていましたが、その間にも何度も猛烈な痛みを経験しました。やっと落ちついてきて、どうにかベッドの上で体が起こせるようになったのは三カ月ほどしてからでした。

その後は、検査をしながら運動療法と薬によるリハビリを開始しました。

結局、退院まで半年以上かかりました。ところが、退院後もときどき胸に痛みが走ります。それで仕事はパートにしてもらい、週に一度は通院して検査を受け、指示に従っての運動療法をつづけ、薬も飲みました。

去年の秋、東京に住んでいる次兄が心配して、青汁を送ってくれました。兄の知人がそれで狭心症を克服したと言うのです。半信半疑でしたが、言われるままに三包ずつを毎食後に飲みました。

すると、ふた月ほどすると痛みの発作が襲ってこなくなったのです。あの七転八倒の苦しみがうそみたいに思えました。

今年になって胸の痛みは一度もなく、仕事もボチボチやれるようになりました。これも青汁のおかげです。処方薬も飲んでいますが、あわせて青汁はもちろん毎食後飲み続けています。

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